私立高校出願状況

私立高校出願状況が発表されましたね。今年の滋賀県は、募集定員7466人に対して応募が8345人、倍率は前年度にくらべて0.02ポイントアップの1.12倍だそうです。滋賀県以外の県の私立高校出願状況も、前年度比よりも、若干ですがアップしているようですね。この時期このニュースが出ると、春も近いな〜と実感しますよね。私は滋賀に住んでいるので、やっぱり滋賀県のが気になります。職業は県立高校の教師をしているので、やっぱり気になるところです。このところやっぱり私立は人気ですよね。やはり滋賀をはじめとして、関西では私立高校の倍率は高まっています。いえ、この私立高校出願状況の倍率の高さは全国的に同じだと思いますが。平成20年度の2月1日現在の兵庫県では、滝川高校が21倍、育英高校が13倍(小数点以下切捨て)という倍率を記録しているみたいです。県立高の教師としては私立に負けない教育を目指しているのですが、今後も目が話せません。

東京の私立高校出願状況

東京都の今年の私立高校出願状況はどうだったのだろう。2月といえば受験シーズンの真っ只中ですが、こんな寒い中にも受験生は頑張っているんですよね。そこで東京は一体今年はどうなっているのか、少し調べてみました。東京の一番人気はやっぱり青山、早稲田というところでしょうか。私立高校出願状況をもとに難易度のランク分けをすると、この2校はA´というランクですね。国際基督教大高校はそれに続きます。いままでは私立高校出願状況をもとにした私立共学校ですが、これが私立男子校になりますと難易度トップから開成高校、海城高校、早大、桐朋と続きます。私立女子校状況は難易度トップから慶応義塾女子高校、豊島岡女子学園高校となっていますね。これを見ても東京には人気の名門大学に続く高校が多いためか、人気の高校は難易度が高いことが分かりますね。

大阪の私立高校出願状況

2月は入試のシーズンですね。うちの甥っ子も来年高校受験なのですが、私立高校出願状況は気になるところです。2月のあたまに発表があったので、ネットで調べてみましたが、大阪のを見ると、私立共学校では大阪学芸高校の選抜特進科が倍率17.85%でトップでした。選抜特進てなんなんですか?こうやって学科別に私立高校出願状況が出ているのって分かりやすくていいですね。13.17%の倍率で続くのが、関西福祉科大学高校の特進科です。これによると、私立男子校の倍率トップは、上宮高校の英数科ですね。大阪の私立男子校の倍率は2桁のところはありませんでした。私立高校出願状況による大阪私立女子校もちなみに見てみましたが、こちらは樟蔭東校の特進科が10.03倍でトップの難易度となっていますね。私立女子校の方が私立男子校よりも倍くらい多いのではないでしょうか。受験生を持つ親ならば、毎年気になるものですよね。

今日ラッキーニュース


おみくじは 中吉


ラッキーカラーは 砂色


ラッキーな場所は 牧場


本日は2014年08月21日です。現在、12時29分09秒。

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